周辺案内

小豆島マップ

小豆島マップ

小豆島の名水

御水の大師(小豆島町水木)

御水の大師(内海町水木)御水の大師(内海町水木)御水の大師(内海町水木)

この井戸は、小豆島霊場二十六番阿弥陀寺の「御水の大師」と呼ばれる奥の院の井戸です。

大雨でも濁ったことがなく、また、地上近くまで湧きあがるほど豊かで、どのようなかんばつにも濁れたことがないと言われます。

清らかな井戸の水は、全国から訪れる島四国遍路と言われる巡礼者などに安らぎを与えることから、「大師の御水」と崇められ、なかには持ち帰り、仏さまにお供えする人もいます。

湯舟の名水(小豆島町中山)

湯舟の名水(池田町中山)湯舟の名水(池田町中山)湯舟の名水(池田町中山)

この豊富で清らかな湧き水は、どんな日照りにも涸れることのない貴重な水源として、地元の人々の飲み水や共同洗い場の用水、さらには、千枚田と呼ばれる急斜面の水田のかんがい用水などどして、昔から大切に利用されてきています。

湯舟の名水(池田町中山)

水源である湯船山は、クス、イブキビャクシンなどの自然性の高い樹林を有し、その社叢は、県の自然記念物や小豆島町の天然記念物として守られています。また日本の棚田100選にも選ばれております。

弘法の滝(小豆島町中山)

弘法の滝(池田町中山)弘法の滝(池田町中山)弘法の滝(池田町中山)

弘法の滝の水は、380メートルの高さより地下水が湧き出て地中の岩石がとけこんで霊泉となってこんこんと湧き出ております。いかなる日照りでもまた、大雨の日でも水はにごる事なく出る量も年中変わりありません。この水を飲んだだけで、胃腸病がなおり又、なかなか治りにくい糖尿病は勿論の事お医者さんに絶対に治らないと言われた病人の方々が、この水を飲み又、滝の中に白衣にて修行をなすと如何なる業病難病がよくなり沢山の方々に喜んでもらっております。

味巡り

森國酒造

小豆島唯一の地酒造りの酒蔵。
上品でコクのある、風土と米と水と心にこだわった「島仕込み」のお酒です。

醤の郷(もろみ蔵)

醤の郷(もろみ蔵)

400年にわたって、受け継がれてきた小豆島の特産品「島の醤油」。今も明治時代に建てられた醤油蔵の町並みが点在し、苗羽周辺沿いにはかすかに醤油の香りが漂っています。この近くに、小豆島醤油の歴史を知ることができるマルキン醤油記念館があります。

 

ソフトクリーム巡り

見出し

ソフトクリーム巡りの内容が入ります。

旅情巡り

エンジェルロード

土庄町余島は潮の満ち干きで島がつながったり離れたりする不思議なスポットです。
潮が干いたら島につながるエンジェルロードが現れます。
エンジェルロードで手をつないだら2人は結ばれるという言い伝えもあります。

岬の分教場・二十四の瞳映画村

岬の分教場・二十四の瞳映画村

壺井栄の小説、「二十四の瞳」の舞台となった岬の分教場は当時のまま保存。映画村では、撮影ロケに使われたオープンセットが、大正・昭和初期の面影を甦らせてくれます。

オリーブ公園

オリーブ公園

小豆島は日本のオリーブ栽培発祥の地。オリーブの木々が風にそよぎ、ギリシャ風車やオリーブ記念館のアテネ女神像が地中海の雰囲気を醸し出しています。ハーブクラフト館では、オリーブやハーブを使ったソース作りなどが体験できます。

寒霞渓

寒霞渓

日本三大渓谷美のひとつに数えられる名勝地。春の新緑、秋は紅葉に彩られた鮮やかな景色。約1200年の時間と自然が創りあげた仙境の地。岩肌の間をゆっくりと行くロープウェイからの眺めは圧巻です。

小豆島八十八カ所巡り

小豆島八十八カ所巡り

四国ではおなじみの八十八カ所巡り。実は小豆島にもあるんです。
「島四国」とも呼ばれ親しまれている小豆島八十八ヶ所霊場は、行程が四国霊場の約10分の1の 手軽さですが、霊験はあらかたとあって1年中多くのお遍路さんが訪れています。

ぶらり散歩道

ぶらり散歩道

当館を一歩外に出ると、青くキラキラ輝く海。海岸線に続く白い自然石の歩道をゆくと、オリーブビーチがあり、ビーチに隣接する小豆島民族資料館では、島民が歩んだ歴史に出会えます。資料館上に広がる丘陵地が日本のオリーブ栽培発祥の地です。オリーブ公園でハーブの香りを楽しみ、銀色の葉裏が優しい風に揺れるオリーブ園へと続く石畳の小径は、心を癒してくれる散歩道です。

順次増やします!!